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大分大旦野原キャンパス(大分市)にすむ雌の野良猫・タマが、昼寝場所やえさを求め研究室などに出没。学生たちの「なごみキャラ」として人気を集めている。 【こちらは猫の駅長】和歌山電鉄貴志駅の猫の駅長「たま」 教養教育棟付近で暮らす名物猫。学生センター玄関で丸くなる姿から「警備係」の肩書も持つ。人懐こく悪さもしないため、職員も「外に出さずに見守る日々」という。 首輪を新調されるなど充実の大学生活も既に5年以上。卒業の季節もどこ吹く風のタマだが、大学関係者は「学生の皆さんは、留年せずに卒業して」。【小畑英介】 【関連ニュース】 【写真で見る】人間と共生する猫たち 十猫十色で悠々自適 【楽コレ】アナクロですが<その9> 猫が笑う日 世界の雑記帳:けがして拾われたリス、飼い猫から乳もらう どうぶつナビ:猫ともっと仲良くなりたい ・ 自宅のゴミの山に…母の遺体1年間放置 41歳「年金ほしさ」(産経新聞) ・ 加藤被告に手紙を返信した被害女性「私たちのことを知ってほしい…」(産経新聞) ・ 日本船に侵入したSS抗議船長の“正体” “ご法度”の肉もしっかりと食べて…(産経新聞) ・ <桂歌丸さん>症状落ち着き退院 「笑点」収録にも参加へ(毎日新聞) ・ ヒゲの隊長「国防は最大の福祉」に首相「外交努力も大事」(産経新聞) PR |
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自民党憲法改正推進本部が4日まとめた論点整理で、徴兵制の検討を示唆するかのような表現があり、大島理森幹事長が慌てて否定の談話を発表する一幕があった。
論点整理は、「国民の義務について」の項目で、ドイツなどで、国民の兵役義務とともに良心的兵役拒否の権利が定められていると指摘。その上で「民主主義国家における兵役義務の意味や軍隊と国民との関係などについて、さらに詰めた検討を行う必要がある」と、徴兵制検討とも受け取れる表現が盛り込まれている。 これに関して大島氏は同日夜、「論点整理はあくまでも他の民主主義国家の現状を整理したものに過ぎず、わが党が徴兵制を検討することはない」との談話を発表した。 【関連ニュース】 ・ 【特集】「陸山会」土地購入事件〜「小沢氏、幹事長を辞任すべき」72.5%〜 ・ 「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜 ・ なれ合い政治から脱却を〜自民党・園田幹事長代理インタビュー〜 ・ 自民の歴史的役割終わった〜自民・舛添要一前厚生労働相インタビュー〜 ・ 場外戦にもつれ込む「小沢捜査」の内実 ・ <駐車違反>キャバクラ店店長を逮捕 車両使用制限命令違反(毎日新聞) ・ 勤務環境の改善は「今後も相談」―日産婦学会・海野氏(医療介護CBニュース) ・ <茨城空港>採算は視界不良 定期便2路線で11日開港へ(毎日新聞) ・ <鳩山首相>公務員の労働基本権 11年から導入(毎日新聞) ・ 「逃げてた訳ではない」…10年前の強盗傷害容疑の男を都内で発見、逮捕(産経新聞) |
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自民党は3日午後、党本部で衆院当選回数別の「期別懇談会」を開いた。懇談会は党の支持率が低迷する中、中堅・若手の声を聞き、参院選に向け党内の結束を図るのが狙い。懇談会では、国会での審議拒否への批判や若手の積極登用を求める意見が相次いだ。
懇談会は谷垣禎一総裁、大島理森幹事長ら執行部が当選1〜4回の議員を期別に分けて意見を聞いた。この中で、菅原一秀氏は「審議拒否はやるべきではなかった。長崎県知事選で勝ち、直近の民意はここにあると予算委員会で発信するべきだった」と執行部の対応を批判。斎藤健氏は「民主党の支持率が下がっても、自民党の支持率が上がらないのを危惧(きぐ)している」と述べた。 さらに、衆院予算委員会での質問者がベテラン議員中心だったことから、平将明氏は「もっと若い人を前面に出してほしい」と訴えた。 【関連ニュース】 ・ 【特集】「陸山会」土地購入事件〜「小沢氏、幹事長を辞任すべき」72.5%〜 ・ 「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜 ・ なれ合い政治から脱却を〜自民党・園田幹事長代理インタビュー〜 ・ 自民の歴史的役割終わった〜自民・舛添要一前厚生労働相インタビュー〜 ・ 場外戦にもつれ込む「小沢捜査」の内実 ・ 自民・舛添氏「翻訳で行き違い」 谷垣総裁進退言及で釈明(産経新聞) ・ 朝の京阪電車踏切で女性死亡 1万1千人に影響(産経新聞) ・ DV別居の子ども手当、逃避母子など被害者へ(読売新聞) ・ 鳴門教育大学大学院教授 赤松万里氏死去(産経新聞) ・ 職員への給与支払い命じる=阿久根市の懲戒免職問題−鹿児島地裁(時事通信) |
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静岡県島田市阪本のビニールハウス茶園で新茶摘みが始まった。4月に本格シーズンを迎える露地栽培の茶摘みより約1カ月早いという。
茶農家、大塚聡さん(63)のハウス茶園。冬場でも室内温度を約28度に保ち、甘みが濃い「あさつゆ」を育ててきた。茶のハウス栽培は、茶どころの静岡でもまれという。 連日午前8時から、地元農家の主婦約15人が約70キロの「一番茶」を収穫している。その日のうちに製茶し、翌日か翌々日には関東方面に出荷する。【浜中慎哉】 【関連ニュース】 茶歌舞伎:大和茶に親しんで 利き茶会で5種類味わう−−県農協会館 /奈良 茶香服大会:茶飲み比べ、慎重鑑定 50人参加−−福知山 /京都 お茶:おいしく頂く 県茶商工組合などが指導、嬉野高生いれ方学ぶ /佐賀 ・ <個所付け通知>前原国交相を注意 鳩山首相(毎日新聞) ・ <電気機関車>EF510を公開 ブルトレけん引の新型車両(毎日新聞) ・ <裁判員裁判>初の「心神喪失で無罪」主張 東京の放火事件(毎日新聞) ・ 市場拡大再算定、最大で18%の薬価引き下げ―厚労省(医療介護CBニュース) ・ イルカ漁隠し撮り米映画、画像修整して公開へ(読売新聞) |
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3日午後8時40分ごろ、JR山陽新幹線西明石−新神戸間で、博多発東京行き「のぞみ56号」の車掌から「12号車の車内で煙が発生している」と東京指令所に連絡が入った。このため、新神戸駅で運転を打ち切り、乗客を避難誘導した。けが人などはいないが、乗客の男性(27)が不調を訴え病院に搬送された。
JR西日本と神戸市消防局が12号車の床下を点検し、動力を車軸に伝えるギアを収納するケースから潤滑油が漏れているのを確認した。 同社によると、乗客の一部が「天井付近から煙が出た」と話している。同社は、ギアケースの下にある換気装置に、潤滑油が入って気化した可能性もあるとみて、原因を詳しく調べる。 【関連ニュース】 ・ 海沿い列車の運転取りやめ=高速通行止めも ・ 「撮り鉄」問題で大阪府警が見分=鉄道営業法違反で立件も ・ 検察審査会、遺族から意見聴取へ=歴代社長の起訴可否検討 ・ JR西日本、企業倫理委の社外メンバーは4人=23日に第1回開催 ・ 鉄道ファン運行妨害で被害届=線路内で撮影、運休19本-JR西 ・ 子ども手当満額支給 首相「国債発行してまで…」(産経新聞) ・ チリ地震、被害調査へ=日赤、JICA職員派遣−成田(時事通信) ・ 2ちゃんねる攻撃の韓国コミュニティー 加入者10万人超に(産経新聞) ・ <インスリン事件>24歳看護師逮捕 京大病院の担当者(毎日新聞) ・ <北教組事件>小林氏進退は道連に一任 小沢氏(毎日新聞) |
